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ルー語変換・・携帯で読まないで

先ほどの記事携帯で読まないでですが、

この記事を読んでいただく順番が逆になっちゃったが・・・ま、それはいいとして

先ほどの記事は「ルー語変換サイト」を使って自動変換したものだ。
http://lou5.jp/
いままでも、このブログ記事を「ルー語変換」にリンクし、クリックした人に変換結果を見ていただいた。結構おもしろいでしょ?

今回はためしに初めから変換結果を載せて、自分で見てみたら・・
うっ・・こりゃ参った。


初めから浴びせかけられると、こりゃ迷惑行為。
疲れているあなた、ごめんね・・・・

というわけであらためて「ルー語」の圧力を思い知らされたわけであるが、
今回は「ルー語」がさらにアメブロの絵文字でデフォルメされ、文字情報としての伝達能力はみごとに瓦解している。
歌詞がなくなってメロディーだけ残っているような感じ?この先はビートしか残らないかも。

c0018561_1934334.jpgルー語というのはタレントの「ルー大柴」氏がバラエティ番組などで使っている独特の和製英語?だ。
私は「ルー大柴」氏の“不自然感”がもともと苦手である。今でもテレビで見るとどちらかというと不快。でも何か彼自身の内面と表面の軋轢みたいなギャップが何だか気になってしまう。彼は演劇人だそうだがわかる気がする。http://ameblo.jp/lou-oshiba/
トモダチなら面白いヤツかもね。

そういえば春頃、無謀にもNHKが彼を「英語で喋らナイト」にゲスト出演させた。
偶々観ていたのだが、出すほうも出すほう、出るほうも出るほう。
で、観るほうも観るほう。私も含めてみんな一杯一杯だった。無理はいけません(笑)。

ではプチメゾン便り本編はいよいよ  あ、もうどうでもいいスか・・
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by bbbrothers | 2008-06-25 19:07 | その他の話題

携帯で読まないでください

プチメゾンニューズ



ご存知、「ニュースタイル!!ミュージック音譜ユニットのプチメゾン。エナジービックリマークマークにライブアクションビールを行っていてネクストタイムライブ7マンスロケット11日をドローインしニューピース!!をセンターにプラクティスにも熱が入っている。



ボーカルakkoファミリーネームはウーマンイノセントラーメンの「3ブックアイドキドキのレッグ」披露にポイントして調整にアナザーアイディアが無い。ニヤーなうちにお披露目ができ“akkoオヤヂファンクラブ(AOF)”の皆様にはアザーワールドのプレゼントにしていただければハピネス王冠2である。おそらく大好評「ミニスカートひざのクラスカクテルグラスアート雷」にチラリと三ブックアイ音譜が追加されるにディッファレンスブーケ1ない。

またakkoファミリーネームブーケ1コントロールの雑種犬ハナさんもライブにゲストステージアピアランスしてもらい、サマーあせるらしくフロッグイートし秘ルール「ガマパクリ」をルックいただけるようカレントヒヨコ関係メカニズムと調整インサイドである。ハナさんはリザーブ合格オールメラメラであるが「ガマパクリ」は季節が限られているためオールレディーアイの調整が待たれる。



ドラムスjimakoファミリーネームラブラブはサマーがアプローチし、これサミット?と思われるドラミングでウィーを圧倒してくれている。先日のれんしうでもマイセルフロケットマインドラーメンインクルードドンッしてお送りするマダム悩殺シリーズ第2ショット「ケサラ」のエンディング・リフレインにおいてホワットリボンかが憑依したようなヴァイオレントメラメラなドラミングのグッドにボーカルakkoがヘッドオンビアーブーケ1を吹きベッドチューリップ赤ターンオーバーというアクシデントまでレイズしている。

れんしうアフター、この情熱についてJimakoファミリーネームアスクあせるしたところ、「俺はプチメゾンではトランクスではなくローライズのブリーフ(無印良品)で臨んでいるのだ」と並々ならぬスクリームグーを覗かせてくれた。



私もヒューマン・ディレイなど新アートを開発、新ズラの発注も視野にプットイン旗しながら二ヒューマンひらめき電球レイトラブラブすることのなきよう精進していきたいとシンクする。





サッチフィーリングプレゼントでエブリデイ精進を怠らぬプチメゾン、ホワットビックリマーククェスチョンプレゼントがあればネクストタイムライブでお気軽にお問い合わせいただきたい。たとえば、見えないベース長谷川ファミリーネームとは?とか



最近、れんしうアフター旗の反省ミーティングプレイスは相鉄横浜ステーションクラッカーホームプライスカットにある「中華龍王」さんである。「さん」をつけるのはトラブル流れ星をかけているからである。クッキング!!チープ!!にてデリシャスよ。



ここでマイセルフドンッがマインド静めていただくのが「銘酒パイカル」。これは度数45ディグリー、脳天ダイレクトヒットグーでトークがアーリーブーケ1

Akkoファミリーネームはてなマークマイセルフプレゼントがこれを一杯呑んでいるスペースにナマチュウというのを4杯もドリンクすることがレディするハイスピードグッド!飲酒技能パースンでもある。

Jimakoファミリーネームアップはバーボンしか呑まないので龍王ではウェィストオブタイムクラッカーにakkoファミリーネームとシモネタのスタディードキドキ



反省アンダースタンディングアフターはリズムチェックのために「太鼓のマスター」を行って解散である。



ところで最近開設したプチメゾンオフィシャルサイト?ではプチメゾンの演奏をヒアすることができ、たいして「新型」でもないことがわかるようになっている。


お疲れさまでした。本編はこのあとに上映いたします。
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by bbbrothers | 2008-06-25 18:00 | プチ・メゾン

中之条町の足踏みオルガン・・・・・・オルガン三題その1

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ふと通りかかりにのぞいてみた群馬県中之条町の歴史民俗資料館。小さいながら展示の充実ぶりは意外であった。その一室に、ちょうど私が通っていた時代の小学校教室が復元されていて、足踏みオルガンが2台置いてあった。珍しく「自由に弾いてください」とある。

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そのうちの1台はストップが7個もついている高級なYAMAHA、製造年はわからなかった。
さっそくペダルを踏みながら音を出してみたところ、かなり大音量が出るのにびっくりした。音程にも狂いが無く鍵盤もしっかりしていて、しかもオルガン全体が箱鳴りもする感動的な音色だった。誰もいなかったので30分も弾かせてもらった。

この手のオルガンはアンティークオークションの定番であるが、こんなにいい音がするならば楽器として欲しくなる。
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by bbbrothers | 2008-06-24 22:01 | 音楽の話題

福田フライ

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大阪の串カツ、博多の屋台てんぷらに対抗できるのがこちら、横浜野毛の福田フライ。

横浜野毛は浅草、大阪の新世界のような街で、人生の先輩達に愛されている。


揚げ立てのフライで一杯という人気の立ち飲み屋だ。
クジラ、タマネギ、エビ、ギンナン、ホタテ、ブタニク、キス、ナス・・・30種くらいから選んで揚げてもらう。 1本のお値段は数十円から高くても190円。
ネタも油も上等だが、なんといっても辛ニンニク味の独特なソースがたまらなく美味い。

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ぅぅぅ思い出しただけでヨダレが・・・

でもこのニンニク味、自分の枕が匂うほど強烈なので、寝る前に口中清涼剤が必須。
・・・今日も寄ろうかな・・・
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by bbbrothers | 2008-06-21 10:40 | 食べ物

追悼 下川秀久画伯

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私の叔父が先週の土曜、癌の療養も効果なく他界した。画伯というの私が勝手に呼んでいるだけだ。
叔父は西伊豆に生まれ、カツオ、マグロ、サンマ漁船に乗り込み魚を追うホンモノの漁師だった。
私が子どものころ、漁師仲間の宴会について行ったことがある。豪放磊落な荒くれたちの中で、叔父はいつも静かで穏やかだった。それでも赤銅色の肌と一切の無駄がそぎ落とされた体躯は海の男そのものだった。

叔父は、絵と書を描くことが趣味で、何百もの見事な作品を残して逝った。
鉛筆、クレヨン、水彩絵の具に画用紙、半紙といった小学生の図画工作、習字と同じ道具。誰に習うことなく自己流なのだという。最近は詩も作っていたようだ。どの作品もどの作品も柔らかくて優しくて、叔父の人柄がにじみ出ている。

家族以外に作品を見せたことはないというから、一度、個展を開いてみてはと持ちかけると、恥ずかしいさぁの一言だった。

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驚かされたのは、短時間に何も見ないで描くということだ。柿の絵は入院中に柿を思い出して30分くらいで描いたという。
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村の絵も実在ではなく想像だというからたいしたものだ。
全部持ってけや、というのでこの村の絵を貰ってきて飾ってある。

昨夏、暑中見舞いに絵手紙をもらい、返事を書かねばと思いながら年を越し、また暑い夏が近づいてきた。
もう返事を受け取って貰えないことになった。
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by bbbrothers | 2008-06-20 20:42 | 芸術の話題

明日はB-3

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明日はハモンドB-3の練習、うーむ、武者震いするだよ。
これアメリカ製のオルガンで実に手ごわいだ。普通のオルガンがオートマ車だとしたら自走ショベルカーみたいに操作が複雑だがや。理論的には数億種類の音色が作り出せるとされているだよ。
でもなあ・・電源オンで音さすぐに出てくれるわけでもなく、かなり習熟しないとドの音だってまともに鳴ってくれねえ。

B-3はジャズやブルースシーンで最高峰とされている機種、1973年頃に製造が終了したビンテージ楽器だから、国内で実物を目にしたり生音を聴く機会は滅多にねえだよ。
これまで世界中のプレイヤーが使ってきたし、今もオルガン音色といえば大概このオルガンを模してつくられてる。

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さてこの貴重な憧れのB-3、昨年は知人Mさんのスタジオにお邪魔して何度か弾かせてもらえて本当に感動しただ。おかげで自分の持っている「なんちゃってハモンド」を弾く気がしなくなっちまったくらいだ。
最近、都内の某リハーサルスタジオにもB-3があることがわかり、そっちのも弾かせてもらっている。同じB-3でも個性があって、Mさんのは女性的で繊細、リハスタのほうは男性的で力強い感じだ。明日はオトコのほうさ弾くだよ。またオラはタジタジだろな。

ところでB-3という楽器、よーく考えてみたら、せっかく練習してもライブのチャンスはまず無いさ、実器が滅多にないから。だから練習しても仕方ないだよ。

プロ・ハモンド・プレイヤーで自宅にB-3を持っている人も、デカいからライブ用に運搬すると1回で数万円かかるし、しかも店の入り口が広くないと搬入不能。入ったとしても大きな専用スピーカーアンプを並べて使うから場所もとる、けっこう大変さあ。
だからプロも仕方なく「なんちゃってハモンド」で済まさざるをえないというわけだ。
前述のMさんのB-3は、置いてあった部屋の入口が数年前に改装されてしまい、ついに封じ込められてしまったって話しだ(汗)。

というわけで明日は練習すっけど、B-3を使ったライブの予定はずっとないさ(笑)。


では久しぶりにルー語変換をどうぞ!
http://tinyurl.com/6lvr7o

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by bbbrothers | 2008-06-16 22:02 | 音楽の話題

六角橋 あっとぺっぷライブ

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6月7日は横浜六角橋あっとぺっぷに出演した。

19時 店に到着。入店しようとすると道端の草むらが奇妙に揺れている。これは怪しい・・と傘を突っ込んでみたら現れたのがなんと宿敵夫婦duo「ごまかよ」。
これまでも我々のライブのたびにさまざまな妨害を仕掛けてきたから、なんとなく今回も現れる予感があったが、まさか草むらから出てくるとは敵ながらあっぱれである。c0018561_18494242.jpg

さてこの「ごまかよ」、始めはおとなしく演奏を聴いていたのだが、ちょっと目を離した隙にもうステージに乗って歌い始めたではないか、まったく油断も空きもない素早さである。
「Hush」と「フォーク調オール・オブ・ミー」の2曲、夫婦和合秘儀にjimakoがドラムで乱入し初3Pで客席を魅了した。
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このイベント、店に集まった人たちが妙にウォーム&アットホーム。
昔、トモダチに教会の日曜学校に連れ込まれたときの「落ち着かない感」と「場違い感」を思い出した。ボーカルakkoはこの雰囲気にパクパクと酸欠ぎみ、舞台袖でなにかを自ら腕に注射していてさすが準備がよい。
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この日はアコースティックイベント、自己満足系シンガーがその「主張」を競い、これまたダラダラ系プチメゾンはまったくの場違いであったが、それでも、ダンパーペダルが効いたり効かなかったりするお茶目なRHODESピアノを使っての「ブルージーンと革ジャンパー」「Rainy Day」、とってもホンキートンクな白いOLDスタインウエイ・スピネットピアノで「風をあつめて」を披露、ウォームなみなさまからウォームな喝采をいただいた。




この日の演奏は
http://www.myspace.com/petitemaison2
で月末まで公開中。
またあっとぺっぷのWEB
http://www.h2.dion.ne.jp/~atpep/ではこの日のウォームな皆様の演奏の一部を顔ぶれとともに聴くことができる。

というわけで6月ライブも楽しく終了、めでたしめでたし。
あっとぺっぷのママさん、ありがとうございました!

次のプチメゾンライブは
7月11日 関内「LAZYBONE」http://www.lazybones.jp/
 8月2日 馬橋「ビーグル」http://www2.odn.ne.jp/soundspot-beagle/
どちらも9曲程度演奏予定、どんどん新曲を発表していきますので遊びにお越しくださいませ。

なお8月23日にはBBBROTHERSライブが決定!!場所は馬車道KING’S BARhttp://kings.bufsiz.jp/
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by bbbrothers | 2008-06-13 18:51 | プチ・メゾン

やっぱり大好き 水族館劇場

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2008年 水族館劇場『Noir 永遠の夜の彼方に』 in 駒込大観音光源寺境内
楽しみにしていた水族館劇場公演を観てきた。
今年の舞台は炭鉱島。その戦前と戦後をつないでいるのが客席裏から舞台を通り裏まで建物を串刺しにしている一本のトロッコの線路だ。

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http://aquarius05110.jugem.jp/?month=200806より


野外の巨大仮設舞台ならではの自由な演出、期待を裏切らない大仕掛けに今年も満足した。
生火、煙幕、滝、そして水族館劇場得意のプール、どれをとっても普通の劇場では上演不可能。これを毎回ゼロから立ち上げる水族館劇場、カーテンコールでは設計&舞台監督の杉沢さんが「スーパー鳶」と紹介されていた。

まず庭に造られた小さな舞台で物語が始まる。いわゆる前説みたいなものだ。
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小さいながらも回り舞台になっている。そのクライマックスで上空に吊舞台が出現し驚かされる。
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その後、観客はいよいよ劇場に招き入れられ本編の上演となる。
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今年は可動舞台が多用されていた。
先ほど触れたトロッコは全編にわたって出没し時間軸をつむぐ装置である。また左右に大きくスライドする前舞台と前後に大きくスライドする正面舞台。この正面舞台は回り舞台にもなっている。
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そして舞台の下には緑の水を満々と湛えたプールが隠されている。一方上空には吊舞台が上手下手から出現し、プールの中央からも大きな船が役者を乗せて宙へ吊り上って行く。またこの劇団お約束ともいえる数十トンの水が一気に天井から落ちてくるクライマックスとその後の静寂。
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これは昨年の様子。そして舞台の背景がすべて開口され3番目の舞台が野外の遠方に浮かび上がる。
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息つく暇も無く驚きの舞台転換の連続、つくづく危険だと思う。事故のないよう祈るばかりだ。
毎回更地にゼロから立ち上げる、長い経験に培われた高度な技術力、そう簡単にまねが出来るものではない。
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来年もまた楽しみである。
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by bbbrothers | 2008-06-06 22:47 | 演劇・ダンス

廃墟へ行く人へ

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廃墟には独特の魅力がありひきつけられます。
でも廃墟見物や撮影のために廃屋、廃校舎、廃工場、廃病院などに入りたいと思っているかた、あるいは入ったことがあるかたに、ぜひ知っていてほしいことがあります。

① 無断で立ち入ることはそこが空き地であったとしても「不法侵入」にあたります。

② レトロなものが落ちていたりします。でも記念に拾って持ち帰るとそれは「ドロボー=窃盗」になります。

③ フェンスを破って入ったり、入口をこじ開けて入ったりすると「建造物・器物損壊」になります。ただでさえボロボロですから触っただけで崩れるものばかりです。

以上は法的に「犯罪行為」となるというハナシです。

④ 建造物は当然老朽化が著しく、特に階段は腐っている場合が多いです。踏み外さなくても落下事故の可能性が高いです。また床が抜ける場合も多くて大怪我の恐れがあります。

⑤ ガラスが散乱していることが多く転倒が思わぬ重傷となります。もちろん落下もあります。

⑥ 廃工場、廃病院には思わぬ危険物、特に劇薬や爆発物などが散乱、放置されていることがあります。

以上は怪我です。命にかかわることもあります。

⑦ おびただしい虫に襲われたことがあります。マムシや蜂も恐ろしいものです。また野犬は極めて凶暴です。

⑧ もっと怖いのは人です。事情があって住人が潜んでいるケースです。突然出くわしトラブルとなることがあります。

以上は危険な相手です。

廃墟はとても危険なものなのです。上のことはどれも忘れないでほしい事柄です。
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by bbbrothers | 2008-06-04 21:51 | hoppyの観光案内

更正の素じゃなくて更生

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これを食べてこれまでの不始末を改めなさい!!
との厳しい戒め。

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歴史はかくかくしかじかです。

で開けていただきましたところ、ほら「鯛味噌」ってありますよね、全然鯛の味がしないやつ。
これ、鯛入ってんの??という感じの


でもこちら、豚そぼろの舌触りが・・・・・・・あります。
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温かいご飯に載せてホクホクといただくと実に美味しいです。

更「正」(こうせい)ではなくて更「生」(こうせい)
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by bbbrothers | 2008-06-02 22:45 | 食べ物