<   2008年 02月 ( 10 )   > この月の画像一覧

ツワモノぞろいの「カラフル・ミュージック・タウン」

c0018561_20445352.jpg

先週開催のライブイベント「カラフル・ミュージック・タウンvol1」は満員御礼、我PetiteMaisonプチメゾンは撤収命令もなく、めでたく全予定曲を完奏した。

さてこの「カラフル・ミュージック・タウン」であるが、さすがK親分が召集しただけあり相当なツワモノバンドが揃った。出演順にバンドを紹介しよう。

1.ゴマ&カヨ
PetiteMaisonのライバル・ユニット“ゴマ&カヨ”。相変わらず透明感あふれるキュートな歌声のカヨさんに、背後から二人羽織のように絡みつく12弦ゴマ氏。夫婦デュオなので文句はないが、全くつけ込む隙も無く「夫婦生活」を特別開帳していただいたようなありがたさである。特にこの日はポッケから新兵器カズーを取り出して我がPetiteMaisonを大いに挑発してきた。
ところで夫婦デュオで思い出すのはヒデとロザンナ、ロザンナ未亡人に言わせるとヒデはヒデえ男だったそうだ。

2.PetiteMaison 
演奏曲は「さよならを教えて」「ブルージーンと革ジャンパー」「REINY DAY」「SEXY」「小雨降る小径」「りんごの木の下で」「LazyBone」、シャンソンとジャズとブルースが混ざったような新型音楽「シャンブルー」である。Akkoは風邪で鼻をたらしまくっていたが、アンコールまで頂いた。みなさまありがとうございました。vo:akko Dr:jimako key:ワタクシ。

3、ワーニング親父
ベンチャーズサウンド、テケテケである。最近はオヤジ・バンド・ブームだそうでベンチャーズはビートルズに並ぶ王道である。この方々、演奏もさることながら、一度見たら忘れられない強力なキャラクター・インパクト。あるTV番組でネプチューンのホリケン氏と組んだ「オヤ自虐」のメンバーだった方々である。K親分がドラムを鼓いている。ワーニングというのは「警告」だそうで、みなさん健康診断結果に問題があるそうだ。それをものともせずバラ色の血色でノリノリのステージ、先輩達はこれでもかとバンドの楽しさを店中に撒き散らしてくれた。

4、アシュ・ブロンド・ロデオ
へー、こういうのあるんだ! みなさんテンガロン・ハットでいたって能天気。カントリー風曲にオリジナルの日本語歌詞がかっちりとハマッている。こういう独特の音楽性を創り上げているのは本当に凄い。安定したステージングから相当ライブの場数を踏んでいることが伝わってくる。古くて新しい不思議な魅力にあふれる個性的なバンドだった。
この日はフィドルが入っていたが、さらにバンジョーが入るそうだ。さぞ賑やかだろう。

5、テリーサウンズ
テリーというのは寺内タケシ氏のことで、氏より命名を受けた由緒正しいバンド。オールデイズ曲や寺内サウンドを演奏、カヨさんともう一人の美女がボーカルで華を添えた。カヨさんはパンチの効いた歌声を鮮やかなステップとともに披露してくれた。K親分はこのバンドのドラマーでもある。さすが長いプロ経験に裏打ちされた精密なドラミングだ。
ところで後半からゲストボーカルで登場したのがロカビリー歌手の城操(じょうみさお)氏。なんと1960年の日劇ウエスタンカーニバルで、水原弘、ミッキーカーチス、坂本九、ジェリ-藤尾、森山加代子、山下敬二郎、内田裕也等と共演しているという。まさに歴史の生き証人 昭和歌謡の語り部だ。
この城操氏、往年のヒットメドレーを見事なゴーゴー、モンキー、スイム、ツイストとともに歌い倒してくれた。動くロカビリー歌手を生で見たのは始めてである(笑)。あまりに激しいパフォーマンスで、これにて絶命かとおもいきや、息も乱れぬ余裕の城操氏である。まさに驚愕、まったく脱帽であった。

真ん中が今回のプロデューサーK親分 お世話になりました。
c0018561_22454468.jpg

[PR]
by bbbrothers | 2008-02-26 22:50 | プチ・メゾン

ダイシン百貨店ファミリー食堂

c0018561_21425333.jpg
先日、念願の「ダイシン百貨店」ファミリー食堂へ行ってみた。東京のBC級グルメファンには有名なスポットである。
Wikipediaには「ダイシン百貨店」が次のように説明されている。

【特徴】
・リニューアルしたものの、昭和の雰囲気を残す質素・レトロなつくり
・雑然としているが、床をきれいに保つこぎれいな店作り
・エスカレータは3階までは2人乗り、3階以上は1人乗り
・持ち込み飲食可・上げ下げセルフサービス・社員食堂的雰囲気のファミリーレストラン
・思い切りのいい処分価格、黄色いシールが目印の「おつとめ品」
・昭和時代の事務服を思わせる地味な制服
・衣料品・ファッションは主に40~60歳代をターゲットにした品揃え
・書籍購入時にはもれなくポケットティッシュを配布

なるほど、なかなかハートフルで期待と妄想が渦巻く。「おつとめ品」というのも久しぶり、ターゲット年齢もロック・オンだ。

c0018561_21433923.jpg
さっそく6階の「ファミリー食堂」に向かう。これは入口にポツリとおかれていたお菓子ゲーム機、なかなか手入れが行き届いている。あらためてこうやって眺めると宇宙的フォルムだ。

ところでこの「ファミリー食堂」であるが想像していたような「昭和の雰囲気を残す質素・レトロ」ではなかった。しかし何か微妙な気配が漂っている。古臭くないのだが新しくない。落ち着いている雰囲気だが一方で落ち着かない店内だ。この微妙な趣こそ「一見さん」が気付かないダイシン百貨店ファミリー食堂の真の実力かしれない。

c0018561_21435994.jpg
この店内ポスター、まるで客船のレストランのようだ。外人客を意識した国際感覚が漂う志の高さである。

c0018561_21442166.jpg
エレベーターホールから見たレストラン入口、右手にサンプル棚そして直進したところに券売機がある。
ご覧のように、とっても社員食堂の雰囲気、店員のオバサンたちも一様にテンションが高い。

c0018561_21444062.jpg
最上階にありながら窓が無いので地下にいるような圧迫感、天井が低くなおさらである。これも異空間としての演出をなしている。

c0018561_21451425.jpg
あらためて内装や照明を眺めてみるが「昭和の香り」が残っているようないないような・・・・。

c0018561_21453875.jpg
メニューはラーメン、カツどん、サンドイッチ、メロンソーダなど「デパートお好み食堂」定番ラインナップ。ストレートな品揃えである。値段は社員食堂風にしては意外に高い。
お買い物帰りに食事を楽しむ中年夫婦や子供づれ、一人でビールを飲んでいる年金爺さん、コーヒーで粘っている場違い女性など様々である。
この日はかなり繁盛していてこれも意外だった。

c0018561_21455611.jpg
これこそが代表メニューのスパゲッティナポリタン、わが国におけるイタメシの黒船である。
もっと口の周りが染まるくらいケチャップを奮発してくれて、できればグリーンピースを散りばめてフォークを垂直に突き刺して出して欲しかった。

というわけで、完璧な中途半端さが見事な「ダイシン百貨店」ファミリー食堂。BC級グルメ研究者にとっては手ごわい存在である。
[PR]
by bbbrothers | 2008-02-24 21:57 | その他の話題

3/29 BBB&BBG 単独 ライブ

3月29日(土)のライブチケット予約を始めました。
今回は皆さんからご要望の単独ライブ、ぜひ素敵なBARでゆっくりお楽しみください。
新ユニットPetiteMaisonも出演します。

横浜馬車道King'sBar 12:30open 13:00start 15:30end
1000円(drink別)

席数に限りがありますので早めにメンバーまでご連絡ください。
c0018561_20372912.jpg

[PR]
by bbbrothers | 2008-02-18 20:38 | B.B.Brothersのライブ

カセットテレコ

今日、ティーンズのライブに4時間ほど付き合いました。
みんなうまいうまい! 
なんといっても音源や機材に恵まれています。

私のジダイはレコードのシングル版が400円、LP版が2000円くらい。
高くて滅多に買えませんから、もっぱらラジヲにかじりつきでした。
また先輩や友達の歌や演奏を聴いてずいぶん曲を覚えました。
これはまさに口述伝承で(笑)原曲を知らなくても関係なかったんです。

そのうちにカセット・テレコが買えるようになりました。
これは自分にとって本当に革命的でした。
まずエアチェックといってラジオ番組の録音です。
当時FMレコパルなど専門雑誌があり、音楽番組の放送予定曲を前もって知ることが出来ました。
聴取者の録音用にMCも挟まずフルコーラスを流してくれました。
また友達とのレコードやテープの貸し借り、そのうちに貸しレコード屋が出現しまた随分と助かりました。

カセットは今でも手元に500本以上あり、1本が20曲録音なら全部で10000曲。
ほとんど全部の曲を覚えていたのですから若い時というのは特別な記憶力があるのですね。

今のティーンズは「新しいこと」をやるのが難しいです、もう誰かに先にやられてしまっている。
というかそのことが分かってしまうのですね、メディアの発達で。

でもよく考えれば、元々「新しいこと」といっても全く新しいわけではなく、改造したり切り口を変えたりしているわけなので、
今の人たちはたくさんのアイデアやアイテムを知ることが出来てやっぱりいいです。
[PR]
by bbbrothers | 2008-02-17 20:54 | 音楽の話題

「諸星酒場」

c0018561_21375785.jpg
荘厳な店構え、堂々たる金文字も迫力満点の駅前酒場。
「市民酒蔵」と書かれた丈1mもの暖簾はまるで神域との結界のようです。

c0018561_2138212.jpg
飾り気のない店内には清浄感があふれ、まさに「酒」が主役の店です。
ごらんのように、とても細長いテーブルが珍しいです。左は窓辺になっていて植木鉢が並べられています。 

c0018561_21383538.jpg
これはレバフライとハムフライ

工業地帯にはこういう骨太の呑み屋があります。
[PR]
by bbbrothers | 2008-02-15 21:39 | その他の話題

バンド名 募集中??

先日、修行先のバンド T/BREEZEの練習があった。
このT/BREEZE、以前ご紹介したように80年代のバブリーなサウンドでなかなかオサレだ。
パリス・マッチとかAcoとかいう人(?)の楽曲を取り上げている。

♪ワタシはあなたのテレキャスター、朝まで弾いて~ 
な--んて歌詞がどれも生々しく、女子の肉欲を涼しい顔で歌い上げるりーダーSちゃんはキュートながら実に堂に入っている。

下は、練習不足で何度も間違えるワタシに対して、刺すような視線の凄腕リズム隊さまたち。
c0018561_19214278.jpg


これは、ワタシの陳腐なソロフレーズに失望し、打ちひしがれるリーダーSちゃんとギターMさん。
c0018561_1922572.jpg

この場を借りてお詫びするとともに、次回は初心に帰ってしかりと臨みたいものだ。

さてこのT/BREEZE、バンド名を決めた人が早々に脱退したため現在は名無しである。
そこで先月、候補として出されたのが「正常位」。なんでこうなるのかまったく事情が分からないが実に大胆不敵な提案である。
しかし人にはそれぞれ好みがあり「正常位」を「正常」と決め付けるのは間違いではないのか?「正常位」のあとにすぐにいわゆる「バック」という体位に転ずるのは時期尚早ではないか?など方面違いの議論となりどうやらこの案はボツになったようである。

今回だされたのは 「スカトロ」 または「カストロ首相」。これまたビックなバンド名である。
あまりの直截的な毒々しさにヤケクソなパンク思想が見え隠れして極めて挑戦的だ。

はたしてどんなバンド名になるのであろうか?大いに期待が高まる。


おまけだが、リーダーSちゃんがワタシのプレイを厳しく録画チェックしている様子である。
c0018561_1922338.jpg


それはともかくそのうちライブもあると思うのでお楽しみに!


【宣伝】 2月22日(金) プチメゾンがライブに出ます。上野ドゥービーズにて19時~
どうぞお越しください。(Vo:akko Dr:jimaco  key:ほっぴいこうせい)
[PR]
by bbbrothers | 2008-02-13 19:30 | 修行中です

「新春シャンソンショー」

c0018561_20154356.jpg

先月、シャンソンを聴きに行った。
先月は正月だったからちょうど「新春シャンソンショー」だ。
歌うは楠田真木子先生、akko氏(BBG)の師匠である。
c0018561_2016135.jpg

シャンソンなど俺には縁が無いと思っていたが知っている曲がたくさんあった。
「おシャンソンざます」と気取ったものかと思っていたが、楠田先生は随分と気さくな人柄で、力強く歌いながらワインをぐわんぐわんと飲んで、面白おかしいトークでサービス満点。観客からもヤジが飛んだりでbluesに似たところがあった。
c0018561_20164232.jpg

そんな先生だが、とある曲の途中で突然に感極まり、嗚咽のような声になって涙を流しはじめたから俺は実はかなりビックリした。
ところが、いつものことだということですっかり騙された、というかハメられた(笑)。
シャンソンというのはちょっぴり大げさで演劇的なのだな。
c0018561_20342652.jpg


同じテーブルに座った女性が大山のぶ代氏に酷似していてこれまた俺はビックリした。思わず尋ねたらJさんというお名前だった。彼女は楠田先生の「追っかけ」ということで先生のことをさまざま俺にレクチャーしてくれた。
c0018561_2017881.jpg

特に、「先生のフランス語は本物だから素晴しいのよ」と繰り返していたが、俺は身近なフランス女性といえばテレビで見たフランソワーズ・モレシャンくらいなのでうなずき続けるしかなかった。
c0018561_20173999.jpg

ところでこの日はシャンソン・ピアノの奏法にも興味があった。
ビートよりメロディ指向、分散和音を多用、テンポチェンジが頻繁 といったところが特徴か・・・・歌と絡んで能弁なピアノである。

というわけで2時間ほどであったが充実した楽しい時間だった。
ところで先生は浅香光代とは別人である。
c0018561_2018156.jpg

もちろん泉ピン子でもない。
[PR]
by bbbrothers | 2008-02-06 20:19 | 音楽の話題

「地デジ」への対応

いよいよ「地デジ時代」が迫ってきた。ワタクシも「地デジ」への対応をはじめた。

さっそく入手したのが、このオーム社編 中川進先生著「だれにもわかるテレビ修理テキスト」である。

c0018561_19105372.jpg

c0018561_19112912.jpg
ご覧のように様々なトラブルの実例を写真で紹介し、その対策を懇切丁寧に説明してくれている。これさえあれば「地デジ時代」のトラブルのほとんどに対応できる充実した内容となっている。
c0018561_19132799.jpg

c0018561_1912544.jpg
c0018561_1912192.jpg


欲をいえばスウィープ・ジェネレーターも購入しておくとさらに安心といえよう。この機器はまだAmazonでも取り扱っていない。
c0018561_19123439.jpg


万が一「地デジ」でトラブルに見舞われてもワタクシに御連絡をいただければ、この本をお貸しすることも可能である。
[PR]
by bbbrothers | 2008-02-05 19:14 | 毎度ばかばかしいお話

絶好調 petite☆maison プチメゾン便り

c0018561_2221131.jpg


先日、新ユニットpetite☆maison プチ・メゾンの練習があった。(蹴鞠はイメージ)
1月のライブでは2曲目にしてステージを追われたわけだが、
次回2月22日東京上野DOOBIE'Sライブではなんとしても数十曲をぶちかすべく、
いつにない熱い練習となった。

petite☆maisonの練習では、毎回jimako氏による研究報告があり大変勉強になっている。
先月までは「リンゴの品種について」であったが今回は「女体盛りの価格」、
このことからも次回ライブに対するjimaco氏の意気込みが伝わってくる。


さて次回ライブでは、秘密兵器 CASIO PT-80を投入する。
この1980年代レア・アイテムをakkoが演奏、さらに観客に泡を吹かせるサプライズも用意している。

c0018561_2223532.jpg
このPT-80については次のリンクを読んでほしい。これでまるで持ち主になった気分になれるはずだ。特徴の2番目に”スピーカーが内蔵されて不愉快な、騒々しい中旬範囲共鳴”とあるのも素晴しい。
http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en&u=http://weltenschule.de/TableHooters/Casio_PT-80.html&sa=X&oi=translate&resnum=2&ct=result&prev=/search%3Fq%3Dcasio%2Bpt80%26hl%3Dja%26lr%3D%26rls%3DGGLJ,GGLJ:2006-47,GGLJ:ja

ところでこのPT-80であるが、ヘンテコな人たちに隠れた人気があるようで、
そのヘンテコ振りをyoutubeで垣間見ることが出来る。

まずこれは状況がよく分からないが楽しそうだ。
http://jp.youtube.com/watch?v=fZG_eUKhpVI&NR=1


光って走るLEDの魅力を味わえるクリップ、途中から80'sらしいサウンドで盛り上がる。
http://jp.youtube.com/watch?v=8fcYmOda4W0&feature=related


これは「やりすぎ」である。
http://jp.youtube.com/watch?v=5HUKFiuFoWg&feature=related


下の写真は1月ライブのpetite☆maison
c0018561_2225790.jpg

[PR]
by bbbrothers | 2008-02-04 22:06 | プチ・メゾン

「ネパールの人々」 山口富子写真展

c0018561_204839.jpg
山口富子さんの写真展「ネパールの人々」を見てきた。飲み友達、といってもワタシよりはるかに先輩だ。

山口さんは仕事を定年退職してからネパールに通い、小学校に寄付を届けたりしながら写真を撮っている。
c0018561_20594770.jpg

人々の表情がとても自然だ。子ども達の瞳が済んでいる。美男美女が多いようにも思う。住宅の建物の細かい装飾、色彩鮮やかな衣服、青空に翻る原色の旗、畑仕事をする村人達、踊る人を囲む子どもたち、水浴びする水牛、市場の鶏やブタ、何百段もの棚田・・・どれもこれもおだやかで美しい。
写真ひとつひとつに山口さんの人々に対する優しいまなざしがあふれていた。

ハッとさせられるのは背景に壁のように聳え立つヒマラヤの雪嶺、圧倒的荘厳がこちらに迫り来る。


c0018561_210345.jpg
写真撮るときの苦労は?と尋ねると
「特にないよ、撮りたいものはいくらでもあるしね」
照度とか絞りとかは?
「AEでだいたい撮れるよ、いまのカメラはいいのよ」
子どもとか嫌がらない?
「飴とかあげる、喜ぶよ。風船も皆好きだよ、でもすぐ割っちゃう」
言葉は通じますか?
「全然(笑)」 「ね、ネパール いいでしょ~」

と、いつものように気さくでサバサバ。

ネパールの経済力はGDPで日本の100分の1でしかない。
でも写真から人々の確かな心豊かな暮らしぶりが伝わってくる。
私達日本人は彼らより100倍豊かだろうか。
[PR]
by bbbrothers | 2008-02-01 20:47 | 芸術の話題