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シンセ奏者 IZANAGI氏

まだまだビックリすることはあるもので、今日ビックリしたのはシンセ奏者のIZANAGI氏! 思い切りアウトドアである。

海岸や高原のキャンプ場なら驚かないが、写真のとおり槍ヶ岳山頂(3180M)、白馬岳(2932M)山頂、穂高連峰 西穂高岳(2909M)、前穂高岳(3090M)、奥穂高岳(3190M)山頂、富士山山頂(3776M)・・・・・・・・・・・・・・・
どれもご本人、スタッフ、聴衆いずれにとってもご苦労様でありまた危険である。

プロフィールには「3000m級山岳山頂、新緑の原生林、紅葉の峠、清流の川辺、大自然の懐にシンセサイザーを設置、自然波動をプログラミング、ネイチャーシャワーシンセサイズを開発、開放感に満ちた爽快な3Dバーチャルサウンドシステム使用、大自然のインスパイアで詩情豊かに感動溢れる作曲演奏。花の名所を巡り、ブロッサムウェーブシンセサイズを開発、安らぎに満ちた3Dリラクセーションサウンドシステム使用、華麗に花々のエッセンス溢れる作曲演奏。通算39枚CD発表(キングレコード7枚)、日本各地17年間の演奏活動により自然浴音楽体験者は700万人以上」とある。
700万人の人々が彼の演奏をアウトドアで聴いているというのだからビックリである。山頂演奏以外ではお花畑も好きなようだ。

ところで電源が気になるので機材リストをみるとSUZUKI SX800R(800W)の発電機を使用。ちなみに彼のサイトでは機材運搬のアルバイトを募集していて日給は7000円だ。 

演奏中に雷が落ちないことを祈るばかりだ。
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by bbbrothers | 2006-05-26 21:42 | ちょいとびっくり

平本アキラのロバート・ジョンソン

c0018561_20204428.jpgトモダチがロバート・ジョンソンの漫画単行本をくれた。へぇーこんな漫画があるんだ・・・・・。漫画週刊誌に連載されていた作品が単行本化されたものだ。
読んでみると、なんだかなあ・・という感じ。音楽的なことがあまり書いてないし・・

ブルース好きな人は教科書的にこのロバート・ジョンソンにたどりつく。彼に関する情報は僅かで断片的で不確かだ。だからさまざまな伝説や逸話が生まれ、まぜこぜに俺たちにも伝授される。しかも彼の歌は謎めいていてギターも複雑、彼についてのイメージは一人一人それぞれだ。ブルース好きはみんな、自分だけのロバート・ジョンソンを心に住まわせている。
俺の中のロバート・ジョンソンはこの漫画と少し違ったように思う。ウエストロードのホトケ氏、シーナ&ロケッツの鮎川氏があとがきを書いているが文が苦しそうだ。俺と同じキモチなんじゃないかな。


ところでロバート・ジョンソンは27歳で死んだが「ジミヘン」も「ジャニス・ジョプリン」も、「夏目雅子」も27歳で死んだそうだ。

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by bbbrothers | 2006-05-24 20:15 | 音楽の話題

坂上 弘

c0018561_2046203.jpg我がBBBも目出度くこの4月に全員が誕生日を済ませ、年齢合計が200歳(まだ?)となった。リーダーのH氏は「生涯現役」と高らかに宣言し我々メンバーも、深海鮫だ、アロエだ、霊芝だ、アガリスクだ、青汁だ、写経だ、お遍路だ、シーモンキーだ、など研究を深め精進している。


ところで、我々が足元にもおよばぬジャパニーズ・ラッパーがいた。


それがこのHIROSHI SAKAUE 坂上弘 84歳である。生まれは大正10年、一説によると12年、満を持しての初アルバムが昨年発売されていた。


「これがストリート街でウワサの84AGEのシンガーソング・ラッパー坂上弘」との触れ込みであるが、実際に試聴するとラップとは違う気がする。ま、それはともかく実体験に基づく歌詞が巷のすべての雑言を、卍固めのように封じこめている。
ちなみに彼は満州でラッパを吹いていたそうだ。

収録曲は
1、交通地獄
2、卒業
3、やまと寿歌
4、愛しのアンヂェラ
5、借金地獄
6、交通地獄 (Remixed by 刃頭 The 最狂音術)
7、卒業 (ライヴ・ヴァージョン)


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by bbbrothers | 2006-05-23 20:43 | 音楽の話題

タイはよいとこ 一度はおいで

c0018561_18231262.jpg今回ご紹介するのは、「サイケ」で「レトロ」で「キッチュ」なタイのポップス。俺は一度も行ったことがないのだが、よく行く知人Wさんがお土産にCDやVCDをくれるのだ。


では早速だが、一番上はวงดนตรีตลกとかいうジャンルのいわば歌謡ショー。ミュージシャンとダンサー10人編成くらい。ポップスロック歌謡だがドリフ風ギャグが織り交ぜられたコントショーでもある。体育館のような大会場を老若男女が埋め尽くし人気の高さが覗える。観客はNHKの公開放送に当選した人たちのように居住まい正しく聴いている。ところでこのショーであるがコトバは分からない俺でも結構笑える。オチが連発するがそのタイミングにあわせてバックミュージシャンがジャーンと合いの手を入れるところが特徴的だ。ハマる日本人がいても不思議はないぞ。




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c0018561_18233054.jpg2番目は PEE SADERDという人気歌手のVCD、新譜らしくてネットで入手可能だ。KARAOKEと書いていてあるが本人の歌入りである。見たところオカマだが実は美少年、甘いフェイスでブイブイいわせていることがCDの表面からも湿っぽく伝わってくる。10曲入っているが映像はMPVやライブ仕立ての曲ではPEEのストラトグレコが炸裂。また特筆すべきはバックダンサーのネエチャンたちのピシッと切れ味のよい腰グラインド、まさに世界最高峰といえよう。それ以外の曲はドラマ仕立てでしっかり泣かされるストーリーだ。たとえば街で男と遊び呆ける女子大生の娘、家庭は貧しくついに父が病に倒れる、ようやく気づいた娘、ごめんねお父さん・・というわけだ。バックの田園風景が実に美しい。ところで曲は1曲目がサンタナ、次が河内屋菊水丸、伊藤多喜男YOSAKOI、ド演歌、カレッジポップス、ヘビメタ風とまったくのゴチャマゼである。すべてのジャンルを歌いあげるPEEの叙情性は歌謡ポップスの王道を極めている。





c0018561_18234845.jpg3番目はモーラムの女王といわれるHoneySriIassnのCDだ。曲はド演歌あるいはエンヤートットといったところか。日本昔話的なメロディーもありホロリとさせられる。カウンターのグラスを見つめる彼女からは、血を流すほど辛い、いっぱいいっぱいだった半生がひしひしと伝わってくるではないか。心を痛め懺悔すべき「シャチョーサン」もいるはずだ。俺には、彼女の生まれた村の景色、かけがえのない1頭の老いた牛、かつて彼女の両親が背負った莫大な借金と、娘の成功による返済、今や豪邸に暮らし村人たちから疎んぜられるようになった養父母の顔までもがはっきりと浮かんでくる。


ところでモーラム(หมอลำ)というのはそういうのではなく、ラオス~タイ東北部イサーン地方(田舎)の音楽芸能であり、曲中に入る語りや細かいコブシが特徴なのだそうだ。今はさまざまな民謡やポップスと混ざっているとのこと。似たものにルークトゥン(田舎の人)という歌謡ジャンルもありモーラムと並んで農民のハートをわしづかみにしているらしい.
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by bbbrothers | 2006-05-21 18:29 | 音楽の話題

SANYOボイスレコーダー ICR-S300RM

c0018561_2031345.jpg最近、ボイスレコーダーを買ってバンドのスタジオ練習を録音している。自分の反省用だ。20年近く使っていたカセット録再ウォークマンが壊れたのだ。といってもヘッドフォンジャックの接触が悪くなっただけなのだが修理に1万円ほどかかる。過去にも1万円かけて修理したのだがさすがに今回は引退とした。

前置きが長くなったが写真はSANYOの512MBタイプ、私が買ったのは256MBで価格は23000円くらい。その他の仕様は一緒だと思う。

初めに欠点をいうと内臓マイクの録音感度が敏感すぎることだ。BBBはブルースバンドだがエレクトリックのギター&ベースなので、普通の音量でも音が割れて録音されてしまう。感度切り替えをLOWにしてもだ。アコースティックでないと厳しい。音楽用でないから文句は言えないところだ。俺は前述のウォークマン付属外付けマイクをつけて使っている。レベルが落ちてちょうど良い。バンド練習用に使いたい人は外付けマイクを別途探すことになる。

いいところは沢山ある。電池の持ちが良くて俺は1ヶ月単4電池1本で十分だ。音質はラジカセ録音レベルより若干落ちる感じだが練習チェックにはOK、録音形式はMP3だ。録音時間は最高音質にしても256MBですら数時間あるのでカセットやMDと比べても十分。ミュージックプレイヤーとしてはMP3とWMAが再生できる。CD音質より若干落ちる感じだが違和感はない。USBでPCとドラック&ドロップでファイルをやり取りできる点は非常に楽チン、録音データは簡単にPCへ転送、蓄積できる。逆もOKなのが嬉しい。普通のフラッシュメモリとしても使えるので仕事用のデータを持ち運んだりもしている。


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by bbbrothers | 2006-05-16 20:28 | 音楽の話題

オニオンズ

今月私はOnion’s(オニオンズ)というバンドに招かれモータウン・サウンドの修行をしております。いくつか曲は知っていますが弾くのは初めてです。

モータウンとは59年、ベリー・ゴーディによって設立されたデトロイト拠点のブラック・ミュージック・レーベル。有名どころでは、テンプテーションズ 、スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズ 、フォー・トップス 、マーヴィン・ゲイ 、シュープリームス などを擁していました。

この出来立てのOnion’sですが、もうライブ(町田ACT 7月2日)があります。シュープリームス、フォートップスの曲などをやりますのでぜひ遊びにお越しください。

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メンバーは松戸のヤクワさん(b&cho)が選曲。Spiritsからヤスシさん(v&g)とユミーナさん(v&d)、越谷NAMIバンドから紫恵さん(cho)、そしてBBBから私(p&org)という首都圏郊外型バンドです。モータウンだけあり4人コーラスがあったりします。紫恵さんは小唄や都都逸といった邦楽(和モノ)育ち(?)ということでびっくりです。写真はヤクワさんと紫恵さん。

ところでこの日は我々が前座で、パラダイス・カフェ(中島みゆきカバー・・かな?)とクラプトンのカバーバンドが出演します。クラプトンのバンドはBBBメンバーにとって興味津々です。彼らはBBBのライブを見たことがあるそうです。

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by bbbrothers | 2006-05-15 21:13 | 音楽の話題

「寝ずの番」 「三池 終わらない炭鉱の物語」

GW中に観た映画を3つ。
まず遅ばせなばら井筒監督の「パッチギ」。京都を舞台にした在日コリアン達の青春映画。時代設定が俺の青春(?)時代と同じで、ふむふむ、そうそう、と懐かしかった。俺が住んでいた町にも「チョンコー」(朝鮮高級学校)があり、そこの連中はヤクザまがいに喧嘩が強いと言われていて、彼らのナワバリとされている界隈を通るときは一応びびったものだ。ある時本当にそこでガクランの群れに出くわし慌てて横道に隠れた。俺たちもガクランで歩いていたからだ。映画で象徴的に使われている「イムジン河」も久しぶりに聞きあの頃の空気や風を思い出した。
ところで在日コリアンを描いた映画はいくつもあるが、俺は2002年公開「夜を賭けて」がとても気に入っている。状況劇場出身の金守珍が監督、主演は山本太郎。機会があったらぜひご覧頂きたい。

次はロードショー公開中の「寝ずの番」。高名落語家一門のお通夜に繰り広げられるドタバタ喜劇で監督はマキノ雅彦(津川雅彦)。テンポの良い娯楽佳作といったところか。
この手で思い出すのが伊丹監督の「お葬式」、こちらのほうが巧妙な仕掛けに富んでいたように思う。
ところでこの「寝ずの番」ではどこかのお座敷で歌われている(と思われる)エッチな歌が無数に使われている。これはそういう場所に多分いけない俺たち庶民にとっては相当に貴重であろう。昔ならサントラ盤を、いまならDVDを購入する価値があるかもしれない。どのくらいエッチかというとここに書くとほとんどが×××になるほどなので興味があるかたはやはり映画をご覧ください。

最後は熊谷博子監督のドキュメンタリー「三池 終わらない炭鉱(やま)の物語」。「ポレポレ東中野」単館上映で私が観た日に監督が来館していてトークを聞くこともできた。
九州三池炭鉱の閉山までの歴史をインタビューによって構成している。囚人労働、朝鮮人労働、三池闘争とその分裂工作、炭塵爆発とその補償訴訟、そのときそのとき三池炭鉱で生きた人々を取材している。特に組合分裂工作のときの会社側責任者、組合側幹部、第二組合幹部がそれぞれ振り返って証言しているのは貴重だ。
このことからも分かるのだが、熊谷監督の、人々に対して事実に対してまっすぐに向き合い、忠実に寄り添おうとする情熱と誠意、そして抑制の効いた映像と演出が、この感動的な素晴らしい作品を生み出したと感じた。ドキュメンタリー映画の力というものをあらためて思い知らされた。
「事実」を、あらかじめ準備した主張の「材料」として「利用」している作品やTV番組があるが、それは本当のドキュメンタリー作品とはいえないだろう。まもなく東京では閉映、見たい方はお急ぎください。
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by bbbrothers | 2006-05-10 21:42 | 映画を観ました

ヤスシ氏による替え歌

'60風オリジナル曲バンドspritsのヤスシさんは
なんと小学生のときから替え歌を作り続けていたということで
彼のブログで作品の一部を紹介してくれている。
これが天下一品、元歌を知っている私はあまりに感動したので
ここに一部を無断転載したい。
ついでだが、この空腹感こそ我がBBBのspritsでもあったはずだ。
今一度原点に戻って精進したいと思うのである。
特に「包み込む瞬間(とき)」の写実的描写と臨場感は見事としか言いようがない。

「アンコ玉エレジー」(アンコ椿は恋の花)c0018561_19574030.jpg

♪ 何かおくれの 頼りない声
  おいらー 見る見る 痩せてゆく

  イクラ好きでも サイフは寒い
  並の寿司でも 高望み

  アンコ玉でも アンコ玉でも
  アア・・・  頬張ろう~



「包み込む瞬間(とき)」(アカシアの雨がやむとき)
♪ 尾頭の鯛に惹かれて このまま持って帰りたい
  箸つけず 皆残す
  ひとの分まで 風呂敷に
  包み込んだ 私を見つけて
  あの人は
  あきれて 離れて 行くのでしょうか
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by bbbrothers | 2006-05-07 19:19 | 音楽の話題

Airstream 350LE Classic

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先日、横浜港そばの駐車場で見つけた巨大なキャンピンカー。Airstream 350LE Classicってヤツで長さは35ftもあります。迫力にびっくり。自家用車では一番でかいだろうね。
大型バスみたいだから通れる道は限られるだろうし駐車スペースもなさそうです。この車ではありませんが中の様子がWEBにでていました。中古で40000ドル。

http://www.airstreammotorhomes.com/1992/1992_350_C.html***BBBrothersのWEBはこちら***
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by bbbrothers | 2006-05-06 12:24 | ちょいとびっくり

新たな提案

先日のライブでまた新たに発見・確認された、我が愛すべきBBBメンバーによる驚愕のパフォーマンスを紹介しよう。

c0018561_22194339.jpgまずもっとも衝撃的であったのがギターH氏による「ヨロケ奏法」だ。
一瞬ライブ会場は「どうしたー!!!」「すわ、大丈夫かぁああ」と動揺が走ったはずである。
ギターソロが佳境に入り、彼にミューズが乗り移って珠玉の熱いプレイで「フラミンゴ奏法」そしてさらに「逆フラミンゴ」とオーディエンスを畳みかけていった。
ところが突然、彼は膝を折り、上体を大きく崩し、舞台上手方面に1mもその体躯をふらりと揺るがしたのだ。そのとき彼の視点も定まらず、誰しもの脳裏に「良くない」こと、つまり「ノーソッ酎」「シンキン高速」など恐ろしい言葉が浮かんだ。しかしこれこそが今回初披露された「ヨロケ奏法」なのであった。ビデオをスロウ再生してみると彼の流れるように倒れゆくイメージは、実はきわめて正確な体重バランスの移動とそれを支える実にしなやかな足さばきによって生み出されており、凡人が一朝一夕にして真似できるモノではない。彼はこのパフォーマンスでこれまで以上に凄みを演出していた。「ヨロケ奏法」こそ彼の人生に裏打ちされた秘技だったのである。

c0018561_22162410.gifそのほかにはベースK氏が密かに研究を重ねてきた「ヘロモン・クローズアップ・パフォーマンス」。ベースを唸らせながら我々プレイヤーの誰かに狙いをさだめて徐々に接近してくるというラテン系情熱的パフォーマンスだ。微妙に立ち位置を変化させながらスナイパーのように徐々に距離を詰めてくるという緊張感に満ちた演出である。またこのパフォーマンスでは彼の「ヘロモン放出」も促進され、期待通りの「目眩くマンダム世界」を描ききってくれた。これからも昼夜を問わずブイブイ活躍してもらいたいものである。

ドラムK氏が今回発表したのは満を持しての「チッチキチー奏法」である。チッチキチーがドロドロダラダラのBBBサウンドにカツを入れてくれた。血のにじむ訓練に耐え抜いた者だけに許されるこのチッチキチー、手首が360度回転するとまでは言わないがそのくらい高度な技術の裏付けがあって初めて使用が許される奏法だ。いうのもこのチッチキチーは人間の可聴音域を超えた周波数で繰り返しシンバルを乱打するため、聴いている者は徐々にトランス状態に持って行かれるのだ。そうなると最早、自我を認識することすら出来ず、あとはドラムK氏の指令で動くショッカーにされてしまうことも考えられる。ショッカーにされると毎週仮面ライダーにやっつけられてしまうだけで損である。c0018561_22153283.jpg***BBBrothersのWEBはこちら***
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by bbbrothers | 2006-05-04 21:58 | B.B.Brothersのライブ