ルー語変換・・携帯で読まないで

先ほどの記事携帯で読まないでですが、

この記事を読んでいただく順番が逆になっちゃったが・・・ま、それはいいとして

先ほどの記事は「ルー語変換サイト」を使って自動変換したものだ。
http://lou5.jp/
いままでも、このブログ記事を「ルー語変換」にリンクし、クリックした人に変換結果を見ていただいた。結構おもしろいでしょ?

今回はためしに初めから変換結果を載せて、自分で見てみたら・・
うっ・・こりゃ参った。


初めから浴びせかけられると、こりゃ迷惑行為。
疲れているあなた、ごめんね・・・・

というわけであらためて「ルー語」の圧力を思い知らされたわけであるが、
今回は「ルー語」がさらにアメブロの絵文字でデフォルメされ、文字情報としての伝達能力はみごとに瓦解している。
歌詞がなくなってメロディーだけ残っているような感じ?この先はビートしか残らないかも。

c0018561_1934334.jpgルー語というのはタレントの「ルー大柴」氏がバラエティ番組などで使っている独特の和製英語?だ。
私は「ルー大柴」氏の“不自然感”がもともと苦手である。今でもテレビで見るとどちらかというと不快。でも何か彼自身の内面と表面の軋轢みたいなギャップが何だか気になってしまう。彼は演劇人だそうだがわかる気がする。http://ameblo.jp/lou-oshiba/
トモダチなら面白いヤツかもね。

そういえば春頃、無謀にもNHKが彼を「英語で喋らナイト」にゲスト出演させた。
偶々観ていたのだが、出すほうも出すほう、出るほうも出るほう。
で、観るほうも観るほう。私も含めてみんな一杯一杯だった。無理はいけません(笑)。

ではプチメゾン便り本編はいよいよ  あ、もうどうでもいいスか・・
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by bbbrothers | 2008-06-25 19:07 | その他の話題
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